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「肩の後ろ側に予備疲労を与える」#ikuトレ_予備疲労 #ikuトレ_肩トレーニングの初めに肩の後ろ側(三角筋後部)へ疲労を与えて感覚を敏感にしてからメイントレーニングへ移行することで狙った肩の後ろ側へ効率よく力と負荷をかける工夫の一例です肩の後ろ側のトレーニングの苦手な男女肩を丸くしたい男性二の腕を引き締めたい女性猫背気味の男女巻き肩の男女にオススメです以下、意識するポイントです ・チューブをクロスさせる様に引く・肘で外側へ引く・出来れば「カーブを描く様に」外側へ引く肩の後ろ側の力が抜けてしまう範囲には行かない軽い負荷で最低50回は行うと、こんなイメージです肩の後ろ側のトレーニングは色々ありますが ・肩をすくめてしまう・肘が落ちてしまう・腕で行ってしまう・肩周りが硬く上手く動かせない・胸が硬く上手く動かせない・背中が硬く上手く動かせないなどの理由で肩の後ろ側「以外」の筋肉に力が入ってしまうことが多く「ピンポイント」に効かせるのに技術を要する動きが多いですまた肩の後ろ側自体を動かし慣れていないために感覚が鈍く仮に上手く動かせていてもそれに気が付かないことも多いなかなか厄介な場所でもあります今回の予備疲労とはそんな感覚の鈍い場所の 「感覚を敏感にさせ」「動かせていることに気付ける様にさせる」そんなことを狙いに行っています予備疲労の基本としては ・軽い重さ・正確に・多い回数行うことがとても大切です重さが重いと目的の場所以外に力が入りやすいため軽い重さが好ましいです回数が多いのも軽い重さだと少々のことでは筋肉に疲労を感じにくい為です目安としては20~30回くらいから疲労を感じ始め30回を超えたら疲労が来すぎて痛くなって来るくらいが適切ですその痛みに屈せずに残りの20回を完遂させて下さい️ 言い様の無い痛みにも似た疲労が溜まりちょっと動かしただけでも違和感を感じるためいざ、メインのトレーニングで肩の後ろ側を鍛えようとした時にその疲労感・違和感が正しいフォームの目安になるのですつまり、上手く出来ていないとその違和感を感じないということです違和感や疲労感の方へ進めば良いのです#ikuトレ_予備疲労で他の部位のものもご紹介しておりますご興味があればご覧下さいトレーニングとは弱い自分と向き合うこと予備疲労の動きを見せてするとそんなことが頭に浮かぶことでしょうそれが当たり前になっている人の身体は当然素晴らしいものだと決まっているのですよ(*^^*) #広島 #パーソナルトレーナー #広島市パーソナルトレーニング #広島市パーソナルトレーナー #NPCJ #ベストボディジャパン #サマースタイルアワード #BBJ #SSA #skyocean #ダイエット #ボディメイク #メリハリボディ #腹筋 #シックスパック #アブクラックス #アルプロン #IZMO